571 :名無しさん@涙目です。(東日本):2011/10/23(日) 21:20:28.49 ID:eMv2FwfF0
盗んだ携帯で話しだす
盗んだアカウントで自演しだす

これだったら共感されるだろ

586 :名無しさん@涙目です。(新潟県):2011/10/23(日) 21:21:19.59 ID:fSzK0e0U0
»571
ワロタww現代版だなww

642 :名無しさん@涙目です。(新潟県):2011/10/23(日) 21:23:57.04 ID:fSzK0e0U0
»571
ニコニコ動画で荒らしだす♪
463 :名無しさん@涙目です。(関東・甲信越):2011/10/23(日) 21:15:52.24 ID:Q3cM17CFO
行儀よく真面目にしか出来やしなかった
夜の校舎窓ガラス磨いてまわった

511 :名無しさん@涙目です。(茸):2011/10/23(日) 21:17:44.45 ID:jR7+T6jl0
»463
それじゃ真面目を通り越して変質者だろ
328 :名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/10/23(日) 21:10:38.59 ID:EI13FM6m0
おまえら切れまくってるけど
盗んだバイクをちゃんと返しにいってたらどうするんだよ

362 :名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/10/23(日) 21:12:10.84 ID:PxjsiEfg0
»328
ガソリンもちゃんと入れてか?

387 :名無しさん@涙目です。(東京都):2011/10/23(日) 21:12:51.91 ID:bFbJBtzD0
»362
謝罪文と菓子折りもな
78 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/10/23(日) 21:01:02.22 ID:jM7FHADH0
もう学校や家には戻りたくない(爆笑)

123 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/10/23(日) 21:02:47.44 ID:9m8rqwHF0
»78
逆に家から出たくないって時代だもんな
1 ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★2011/10/21(金) 20:58:00.82 ID:???0

 90年代中期のシングル対決などにより長年犬猿の仲とされてきた元オアシスの
ノエル・ギャラガーとブラーのデーモン・アルバーン。両者が、ついに和解したと
ノエルが語った。
 ノエルは「Shortlist Magazine」において「奇しくも昨日出かけたときにデーモンと
偶然出会ったんだ。奴とはほんとに15年以上会ってなかったのにクラブで
急に出くわしたんだ。俺たちは「なんてこった」って感じだったんだけど奴が
「来いよ、一杯飲みに行こうぜ」って言ってね。そして一緒に座ってビールを
飲んだんだけどお互い〈15年前のあの出来事はなんだったんだろうな〉って具合でね。
奇妙だったよ」とデーモンとの偶然の出会いをコメント。さらに「とてもいい時間だった。
2人とも笑っていたね」とデーモンと和解したことを明かしている。
 ブリット・ポップ期の95年、オアシスの“Roll With It”とブラーの“Country House”の
シングルが同日発売だったことなどから、当時メディアが〈オアシス対ブラー〉の
構図での争いを煽り(最終的にシングル売上ではブラーが上となっていた)
、両バンドは長年に渡って不仲とされていた。
 ノエル・ギャラガーは初のソロ作『Noel Gallagher’s High Flying Birds』を10月に
リリースしたばかり、一方のデーモン・アルバーンもオペラの制作や別バンドの
グッド・ザ・バッド・アンド・ザ・クイーンを一夜限りで復活させるなどしている。
ついに和解した両者の今後の活躍に期待しよう。

ソース:OOPS!
http://oops-music.com/news.php?nid=69904
『KIASMA vol.35』(出演:松倉如子 / カラトユカリ / 笹口騒音ハーモニカ) | 2011年10月30日 | おんがくのじかん | 東京・三鷹の音楽レーベルがやっている:喫茶BAR・CDレコードショップ・DJやライブなどのイベントスペース!

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お久しぶり。
この7日間で1生分の考えごとをしてました。
先週の1マンが遥か昔に感じます。
たくさんの人に支えられて無事成功出来た。
flavorがopenした当初のみんなの希望で溢れてたあの光景をもう一回見ることが出来ました。
まぁみんなある程度歳はとったけど笑。
flavor11年。REPORTが6年、FRDAYZで7年。
いろんなこと思い出した。
最高でした。
本当にありがとうございます。
もちろんそのこともたくさん書きたいことがあるんだけど、その前に一つ大事な報告があります。

晶子が2000年から11年間続けてきた酒田flavor。
あの場所をなくしません。
これからは俺がやります。
ずっと前から何度も話しにはあったことなんだけど、この一週間本当に悩んで悩み倒した。
俺はあの場所がなくなるのがどうしても嫌だった。
MFと共に、flavorがあったから今の酒田はあります。
ここでバンドやってるやつならみんな知ってる。
あの場所はこれからの酒田にとっても絶対まだまだ必要な場所だと思う。
みんなとにかく音出したくてうずうずしてた。だからあの場所はここまで続いたんだと思う。
11年間続いた晶子ismを伝承し、あそこでまた自分と、自分の仲間達であの空間をこれからも残して行きたいと思いました。

今の自分の仕事も続けながらやってくから、多少の制限があるかもしれないし、いろんな人の力を借してもらわなければいけないと思います。
でも絶対に全てがいい方向に向かうと俺は確信してる。
場所は違えど、地元のシーンが盛り上げれば、MFだってきっと盛り上がる。
酒田が変わってくと思う。
MUSIC FACTORY、松浦さん、ゆうじさんにも想いは伝えました。
そして背中押してくれました。

酒田flavorは5月で一旦閉店しますが、早ければ7月から新しく酒田hopeとして復活します。
名前は変わるけど、あの壁も、あの環境もそのまま残します。
名前も2秒で決まった笑。
これからこの街で音楽始める人間、続ける人間の希望になる、夢見れる場所にします。
時間かかるかもしれないけど、ゆっくりそうしていく。
細かいことは追って随時報告します。


しんどかろうが絶対楽しくなる!!
いい方向に向かってく!!
報告がブログで申し訳ないですが、落ち着いたら、また連絡します。
まだまだ想いが交錯して、うまくまとまらないけどやりたいことがくそほどあるわー!!!!!!!!!!
よろしくお願いします!

酒田hope 酒井健太
ナタリー - クラムボン、秋に両国国技館で初アリーナワンマン
kellyelephant:

Yes please.

kellyelephant:

Yes please.

(via johnnychallenge)

seppaku-loser:

ひふみよ 小沢健二 Official Site
dosing:

Day 42. Eastern Youth. Soko kara Nani ga Mieruka. Teenage relapse. 

dosing:

Day 42. Eastern Youth. Soko kara Nani ga Mieruka. Teenage relapse. 

(via johnnychallenge)

M : 完全に今のロックはアニソンとかアイドル・ソングの制作チームやトラック・メーカーの人間に押されているような気がします。 最初みんな「えっ? 」っていう衝撃と驚きがロックンロールだったのに、今はとにかく”まともに聴けるロックンロール”自体がまずおかしいんですよ。それをこっち側が危機感に 思ってないっていうことは非常に問題で、それでは廃れてしまうし、マーケットの勢いも下がっていってしまうわけですよ。今の(日本の)ロックのメイン・ス トリームは音楽的にはアメリカのエモとかパワー・ポップやイギリスのRadiohead的 なもののエッセンスのみで成立してしまって、あとは歌詞の深さだけを競ってる。そんな音楽を量産し続ける必要性はそんなになくない? と思うんです。それなら、レベルの高いアニソンを聴いてる方が新鮮だし、刺激はある。売れればOKっていうのであれば、それはそれで全然いいとは思います し、それはそれで重要だとも思いますけど。

——他に刺激的だと思う音楽シーンはありますか?

M : 最近は、初音ミクとかニコ動のシーンから出てきている音楽がとても新鮮ですね。あそこで頑張っている人たちは一日普通の仕事 をしていたり、ニート的な生活を選択している人だったりしますけど、プロに片足突っ込んでるような人もいて、それが仕事の合間に作ってるわけじゃないです か。だから、2、3時間でトラック全部作ったりとかするわけですよ。その労力を考えると、僕らが一括りにされているいわゆるメジャーなシーンには(彼ら は)興味がないわけじゃないけど、新鮮さや勢いで言ったら興味のあるものが少なくなってきてしまっているって危機感もあるわけですよ。大変な仕事の後に、 聴いてる人のニーズとかも考えながら自分で曲を作ってみんなに届けようっていう発想は、並大抵の努力じゃできないことですから。

今の若い人たちは日がなニコ動で上げられるぐらいの曲を作りつつ、バンドもやってずっと楽器も触りつつ他の仕事をしてるでしょう。これ以上の向上は ないと思うんですよね。みんなすごくがんばってるから、キラキラしてますよ。そういう若い人たちは入れ替わり立ち替わりでどんどん空気の入れ替えがされて る世界だから… そういうものがこっち側(メジャー)には少なくなってきている気はするので。可能な限りこっち側が刺激的にならないとならんなとは思いますけどね。それを 考えると、バンドで週に一回練習して、ライブ・ハウスをブッキングしてっていうんじゃ間に合わないと思います。僕らが1ヶ月に2、3曲作ってっていうのも 全然遅いって思うわけです。『DAWNS』の制作もデモを作る期間が2週間弱ぐらいあって、20何曲作りましたけど、それでも遅いと思ってるんですよ。一 日3曲ぐらいミックスできるようなスキルが欲しいぐらいです。