今日仕事行く途中自転車で信号待ちしてたら、

向かいの道にジョギングしてるおじさん4人がいて。

ちょっと派手めでおしゃれなウエア着てるにしては年いってる感じがしたので、

何となく気になって見てたら、どっかで見た事ある顔だなぁ、と。

…多分あれ、ZAZENのメンバーの気がする。

そこまでZAZENに詳しくないので断定できませんが、向井さんの顔くらいは。

気になってネットでメンバーの顔調べちゃったよ。

多分そーだろーなー。

朝から何か面白かった。

おじさん4人 - 切磋琢磨 (via seppaku-loser)

ZAZENをおじさん4人組呼ばわりwww まあ、ベースの吉田さん以外のみなさんは、年齢的にはおじさんに片足突っ込んじゃってますけどね。

Smashing Pumpkins, ‘A Song for a Son’ — Song Premiere - Spinner

スマパンの新譜はなんと44曲収録で、しかも全曲フリーダウンロードできる(!)というものすごいアルバムなのだが、最初の1曲目が遂に解禁になった。俺、この曲の感じ、めっちゃ好きです。オルタナティブなスマパンサウンドが炸裂してます。残り43曲が非常に気になります。
Smashing Pumpkins, ‘A Song for a Son’ — Song Premiere - Spinner

スマパンの新譜はなんと44曲収録で、しかも全曲フリーダウンロードできる(!)というものすごいアルバムなのだが、最初の1曲目が遂に解禁になった。俺、この曲の感じ、めっちゃ好きです。オルタナティブなスマパンサウンドが炸裂してます。残り43曲が非常に気になります。

このアルバムは、そもそもヨンシーが、シガーロスの最新作『残響』が終わった後の勢いで、”アコースティック”アルバムを作ろうとNico Muhlyと共にスタジオ(という名のアパート)に入りレコーディングを開始したところから始まったそう。
しかし、アコースティックで終わらせるには勿体ない……ということで、そこから、これまでヨンシーが一緒に仕事をしたことがなかったような人達と仕事してみることに。そこで、The NationalのプロデューサーのPeter KatisやMumのドラマー、Samuliが参加。
すると、”アコギ”アルバムなんてものではないとんでもない作品に展開していったようだ。すべてはすごい勢いで進み、アルバムのタイトルが決まったのも、ブログを立ち上げる直前だったそうだ。

アルバムの発売は、3月22日。
マネージャーも、「こんな興奮は99年に彼らと初めて会って以来だ!ったく、準備はいいか?」と締めくくっている。
”GO”でヨンシーの新世紀新たな10年が始まる!

1. The Horrors / Primary Colours
2. The xx / xx
3. Yeah Yeah Yeahs / It’s Blitz
4. Wild Beasts / Two Dancers
5. Animal Collective / Merriweather Post Pavilion
6. Grizzly Bear / Veckatimest
7. The Big Pink / A Brief History Of Love
8. Fuck Buttons / Tarot Sport
9. Fever Ray / s.t.
10. Jamie T / Kings And Queens
11. Kasabian / West Ryder Pauper Lunatic Asyrum
12. Arctic Monkeys / Humbug
13. La Roux / s.t.
14. Manic Street Preachers / Journal For Plague Lovers
15. The Pains Of Being Pure At Heart / s.t.
16. Mumford And Sons / Sigh No More
17. Girls / Album
18. Future Of The Left / Travels With Myself And Another
19. The Maccabees / Wall Of Arms
20. Dirty Projectors / Bitte Orca
21. Health / Get Closer
22. Bat For Lashes / Two Suns
23. Doves / Kingdom Of Rust
24. Cold Cave / Love Comes Close
25. Lily Allen / It’s Not Me,It’s You

―LOVES.での活動やRAVOLTAの復活といったトピックもある中で、今回のようなアコースティックなソロ作が出てきてびっくりしました。

日暮:どうもシーガル時代から積み重なったパブリック・イメージがあって、「おりゃあ!」みたいな、「FXXX」ワード言って何ぼみたいに未だに思われてるんですけど、普段から激しい音楽聴くかって言ったらあんまり聴かないですし、普通にポップス、カントリー、アシッド・フォークとかの方がレイドバックして聴けて、自分を潤してくれるんですよね。

脱パブリック・イメージ 日暮愛葉インタビュー

―そういう潤してくれる音楽を、ソロ作品として作ろうと。

日暮:そうなんだけど、なかなか自分の思ってる、作りこまなくてもいい、ありのままで背伸びをしてない曲ができなくて。それが、新しく始まった恋愛をきっかけに思っていたような曲ができ始めたんです。彼と出会ったことで、客観的に自分の恋愛を見れたんですよ。客観的でいられない恋愛をしてる自分を、客観的に見てる(笑)、それがすごく面白くて。

脱パブリック・イメージ 日暮愛葉インタビュー -インタビュー:CINRA.NET

日暮愛葉姐さんのインタビュー。姐さん、大好きです。

山本精一によるソロライブイベント『Seiichi Yamamoto’s“スイミンSHOW for Jesus”』が、12月25日に六本木スーパーデラックスで開催される。

同イベントは、演奏者から観客まで全員が寝たままで体感するという一風変わった企画。当日は岡村明日可がビジュアルを担当し、それらの映像は天井に映し出される予定となっている。

なお、簡単な敷物も用意されるが、横になるためのまくら、寝袋、ブランケットなどの持ち込みも可能。定員は70名となっているので、クリスマスを山本精一の演奏とともに過ごしたい人は早めに申し込もう。

株式会社ロッキング・オンが新しいフェスティバルを始動させることが発表された。会場は茨城・ひたちなかでも千葉・幕張メッセでもなく、東京でも大阪でもないとのこと。

これまで夏にひたちなかで「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」、年末に幕張メッセで「COUNTDOWN JAPAN」という大型ロックフェスを主催してきたロッキング・オン社。これに加えて新たに開催されるフェスについて、現時点で名称や会場、日程などの詳細は今のところ明らかになっていないが、今後随時追加情報が発表されるとのことなので続報に注目しておこう。

ナタリー - ロッキング・オンが主催する第3のフェスティバルが始動

ロッキング・オン社も、かなりフェス事業に力を入れてきてるなあ。フェスは儲かるってことでしょうか。

森雄大(neco眠る)、竹久圏(KIRIHITO、GROUP)、そしてレイトによるリミックス3曲が収録される。
収録曲は、くるりの“グッドモーニング”と“春風”、ELLEGARDEN“右手”、ウィーザー“Say It Ain’t So”、ムーンライダース“犬の帰宅”、上原ひろみ“Green Tea Farm”、山口百恵“いい日旅立ち”のカバー曲12曲に加え、オリジナル3曲を加えた計15曲。今年6月にMySpace上で行われた、カバー曲のリクエストを募る企画『矢野さんこれ歌って!』からは和田アキ子の“さあ 冒険だ”が選出された。オリジナル3曲の中には、忌野清志郎のことを歌った“きよしちゃん”も収録されている
矢野顕子がくるり、エルレ、ウィーザーをカバー | 邦楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト

矢野顕子がWEEZERをどう料理するのか、気になる。くるりの「グッドモーニング」はすごく好きな曲なので、矢野顕子バージョンも楽しみだなあ。

とんでもなく失礼な奴に遭遇したことがある。

数年前、恵比寿の街で、某ミュージシャンの撮影をした時のこと。
ちょっと目を離した隙に、ファンらしき女の子2人がかけ寄ってきて、握手を求めた。
彼は応じてあげていた。
と、それを見ていた別の女の子2人が、近づいてきて、
またファンかと思ったら、

「あの、有名な方なんですか?」

と言ったのだ。
どうよこれ。
本人にきくか?
失礼にもほどがないか?


あと、きいてどうするんだ。
だって、まず「有名な方」じゃなかったら、用はないよね。
で、たとえ「有名な方」だったとしても、
あんたが知らない時点で、関係ないじゃん。

「自分が知らない有名な方」だったら、どうしようと思ったんだろう。
「知らないけど有名らしいから」って理由で、サインもらうの?
握手してもらうの? 
知らないけど有名らしい人のサイン、ほしいの?

ほしいわけじゃないと思う。
ただ、せっかく有名らしい人を見かけたのに、自分は知らなくて、
なんか損したみたいな気分になったので、
どこの誰なのかきいて、納得したかったんだと思う。
自分が納得したいから、本人にそうきいてもいい、と思っているんだと思う。

一体どこでどう生まれて、何を食ってどういう育ち方をしたら、
こんな考え方の大人になるんだろう(そう、大人だったのだ)。

ああもう、おまえなんか生まれ直し!
受精からやり直し!
と言いたくなりました。

ちなみに、彼は淡々と「いえ、全然有名ではありません」と答えていた。
申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

失礼な奴 - 兵庫慎司の「ロック走馬灯」 | ブログ | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト

デリカシーが無いとかそういう次元じゃない、開いた口がふさがらない話ですけど、ほんとわずかな確率でこういう人っているんですね。ところで、このミュージシャンって誰だったんだろう。気になる。

DJ for KIDS (KAZUHIRO ABO at 幼稚園) (via hapyyysad)

DJ KAZUHIRO ABOが、5年ぐらい前に幼稚園でDJをした時の動画らしいです。最高www 幼稚園児の反応が楽しすぎるww

2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞 日々の音色 | 文化庁メディア芸術プラザ

SOURの「日々の音色」PVが、なんと、2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞を受賞しました!おめでとうございます。YouTubeでの再生数は170万回を突破。すげえっすわーまじで。SOUR 日々の音色 (Hibi no neiro) PV -音ナノ、彩ピコ。
2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞 日々の音色 | 文化庁メディア芸術プラザ

SOURの「日々の音色」PVが、なんと、2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞を受賞しました!おめでとうございます。YouTubeでの再生数は170万回を突破。すげえっすわーまじで。
SOUR 日々の音色 (Hibi no neiro) PV -音ナノ、彩ピコ。

でも、奇妙なことに、どのアルバムでもフリーのmp3としてダウンロード可能にした曲が、常にそのアルバムの中で一番購入数が高いのよね。
──前作『the book about my idle plot on a vague anxiety』から約4年ぶりに完成したニュー・アルバムですが、バンドで生計を立てないtoeのスタイルは不動ですよね。
山嵜廣和 :
僕らがバンドを始めた頃、COKEHEAD HIPSTERSだったり、BEYONDS、ニューキー・パイクスなんかのライヴをよく見に行ってたんですけど、自分たちの中でヒーローだった彼らはバンドで飯食ってた人が一人もいなかった。いわゆる芸能っぽいものとは違うと思ってたし、自分たちがバンドをやりたいって思ったのもアンチ・メインストリームというか、テレビでやってるような音楽じゃないでしょ、ってところから始めているので。バンドをやっててお金が入ってくるのはいいんですけど、それで生活を左右されたくはないんです。だから、生活費は別で稼いで、音楽は売れる売れないっていうことを気にせず、自分たちのやりたいことをやるっていうスタンスですよね。それが心地いいし、理想的だと思ってやっているんです。
──この4年の間に、音楽ビジネスは縮小傾向にありますけど、音楽を商売にしていないtoeを取り巻く状況が好転しているのは個人的に非常に興味深いなと思ってます。
山嵜 :
僕らはお客さんにチケット買ってもらって、ライヴを見てもらってはいるんですけど、音楽ビジネスには基本的に興味がないんですよ。もともとはチケットのノルマがあったり、自分でお金を払ってまでやりたいっていう気持ちがあるので、今はライヴをやればソールド・アウトになることもあったり、奇跡的にうれしい状況ではあるんですけど、過去10年くらいはそんなこともなかったし、自分たちとしてはその時々でやりたい音楽をただやってきただけであって、たまたま今、僕たちのやりたいことと聴いてくれてる人がリンクしているだけというか。だから、次のアルバムでは好きじゃなくなっている人もいるだろうし、それでもお客さんが来なくてもバンドは続けるだろうとは思ってますね。それに今よく言われている状況というのはレコード会社とか音楽ビジネスに関係しているところが縮小しているだけで、バンドやってる人や聴いている人はむしろ増えているんじゃないかな。だって、ここ最近はライヴハウスのスケジュールを押さえようとしても結構先まで取れないですし、iPodで音楽聴いてる人も、CDウォークマンで音楽聴いてる人より全然多いじゃないですか。それに今は何かを発信する人と聴いてる人が分かれてなくて、リスナーでありながら、自分でも何か発信しているヒトが多いと思うんですよ。だから、みんな全国民がそれぞれ何かを発信したり表現したりすればいいんじゃないかって思うんですけどね(笑)。

「あいつはあいつのことをやり、俺たちは俺たちのことをやる。あいつの成功を祈っているよ」と彼はニュース放送局Sky Newsに話している。「何にも悪い気持ちは持っちゃいない、俺たちは兄弟だからな。あいつのことは死ぬほど愛しているよ」と言うリアムだが、「同じ日に(ソロ・アルバムを)リリースするなよ。俺たちが食っちまうからな」とノエルに警告も発している。

ノエルに対して伝えておきたいメッセージはあるかと訊かれると、リアムはこう答えた。「幸運を祈るよ、兄ちゃん。来世で会おう。遅れるなよ!」

昨日報じられたように、新バンドでもオアシスという名前を使うかもしれないと発言しているリアムだが、別のバンド名も考えてはいたのだそうだ。

「俺たちは新しい名前を付けようと骨を折ったんだが、ピンと来るのもなく、とりあえずいったん考えるのをやめたんだ」と彼は説明する。「世間は『名前はまだオアシスかもしれないが、ノエルがいなきゃオアシスじゃない』とか言うだろうな。だが人の考えなんかにかかずらいながら時間を浪費するには人生は短すぎる。どうなるかはいずれ分かることさ。今は音楽に集中しているんだ」