2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞 日々の音色 | 文化庁メディア芸術プラザ
SOURの「日々の音色」PVが、なんと、2009年 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 大賞を受賞しました!おめでとうございます。YouTubeでの再生数は170万回を突破。すげえっすわーまじで。
SOUR 日々の音色 (Hibi no neiro) PV -音ナノ、彩ピコ。
でも、奇妙なことに、どのアルバムでもフリーのmp3としてダウンロード可能にした曲が、常にそのアルバムの中で一番購入数が高いのよね。 — [徹底討論]レコード・レーベルの役割とは何ぞや?part2 | Monchicon! (via takerui)
──前作『the book about my idle plot on a vague anxiety』から約4年ぶりに完成したニュー・アルバムですが、バンドで生計を立てないtoeのスタイルは不動ですよね。
山嵜廣和 :
僕らがバンドを始めた頃、COKEHEAD HIPSTERSだったり、BEYONDS、ニューキー・パイクスなんかのライヴをよく見に行ってたんですけど、自分たちの中でヒーローだった彼らはバンドで飯食ってた人が一人もいなかった。いわゆる芸能っぽいものとは違うと思ってたし、自分たちがバンドをやりたいって思ったのもアンチ・メインストリームというか、テレビでやってるような音楽じゃないでしょ、ってところから始めているので。バンドをやっててお金が入ってくるのはいいんですけど、それで生活を左右されたくはないんです。だから、生活費は別で稼いで、音楽は売れる売れないっていうことを気にせず、自分たちのやりたいことをやるっていうスタンスですよね。それが心地いいし、理想的だと思ってやっているんです。
──この4年の間に、音楽ビジネスは縮小傾向にありますけど、音楽を商売にしていないtoeを取り巻く状況が好転しているのは個人的に非常に興味深いなと思ってます。
山嵜 :
僕らはお客さんにチケット買ってもらって、ライヴを見てもらってはいるんですけど、音楽ビジネスには基本的に興味がないんですよ。もともとはチケットのノルマがあったり、自分でお金を払ってまでやりたいっていう気持ちがあるので、今はライヴをやればソールド・アウトになることもあったり、奇跡的にうれしい状況ではあるんですけど、過去10年くらいはそんなこともなかったし、自分たちとしてはその時々でやりたい音楽をただやってきただけであって、たまたま今、僕たちのやりたいことと聴いてくれてる人がリンクしているだけというか。だから、次のアルバムでは好きじゃなくなっている人もいるだろうし、それでもお客さんが来なくてもバンドは続けるだろうとは思ってますね。それに今よく言われている状況というのはレコード会社とか音楽ビジネスに関係しているところが縮小しているだけで、バンドやってる人や聴いている人はむしろ増えているんじゃないかな。だって、ここ最近はライヴハウスのスケジュールを押さえようとしても結構先まで取れないですし、iPodで音楽聴いてる人も、CDウォークマンで音楽聴いてる人より全然多いじゃないですか。それに今は何かを発信する人と聴いてる人が分かれてなくて、リスナーでありながら、自分でも何か発信しているヒトが多いと思うんですよ。だから、みんな全国民がそれぞれ何かを発信したり表現したりすればいいんじゃないかって思うんですけどね(笑)。
— New Audiogram : PREMIUM : toe (via seppaku-loser)
「あいつはあいつのことをやり、俺たちは俺たちのことをやる。あいつの成功を祈っているよ」と彼はニュース放送局Sky Newsに話している。「何にも悪い気持ちは持っちゃいない、俺たちは兄弟だからな。あいつのことは死ぬほど愛しているよ」と言うリアムだが、「同じ日に(ソロ・アルバムを)リリースするなよ。俺たちが食っちまうからな」とノエルに警告も発している。
ノエルに対して伝えておきたいメッセージはあるかと訊かれると、リアムはこう答えた。「幸運を祈るよ、兄ちゃん。来世で会おう。遅れるなよ!」
昨日報じられたように、新バンドでもオアシスという名前を使うかもしれないと発言しているリアムだが、別のバンド名も考えてはいたのだそうだ。
「俺たちは新しい名前を付けようと骨を折ったんだが、ピンと来るのもなく、とりあえずいったん考えるのをやめたんだ」と彼は説明する。「世間は『名前はまだオアシスかもしれないが、ノエルがいなきゃオアシスじゃない』とか言うだろうな。だが人の考えなんかにかかずらいながら時間を浪費するには人生は短すぎる。どうなるかはいずれ分かることさ。今は音楽に集中しているんだ」
— リアム「ノエルを死ぬほど愛している」 | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイトリアムwww どっちなんだよww
カーネーション・直枝政広 の選んだ作品はこの10枚!!
『ラム』
リンダ&ポール・マッカートニー
音の鏡。安心できたり、楽しい気分になったり。風水的にも(あまり関係ないが…)黄色はいい。
『追憶のハイウェイ61』
ボブ・ディラン
思い出のためにもディランは必携。頭のスネア一発で「生きよう」と思える。
きっとバレないように『フリーホイーリン』と『ブロンド・オン・ブロンド』も荷物に忍ばせるはず。
『ザ・バンド』
ザ・バンド
音楽家にとっては米のようなものなので。隅から隅まで栄養にあふれている。
『ホワイト・アルバム』
ザ・ビートルズ
朝から晩まで聴いていられる。鳴らさなくても全部歌える。ぼくの人生そのものだから。
『渚にて』
ニール・ヤング
もうね、環境音楽。昼間は浜辺で「ウォーク・オン」。そしてB面をずっとかけて眠りたい。
『ビッチェズ・ブリュー』
マイルス・デイヴィス
頭をからっぽにするのに最適なんだけど、無人島にいる時点ですでにからっぽなのではたして役にたつのか?
『アレサ・ライヴ・アット・フィルモア・ウェスト(デラックス・エディション) 』
アレサ・フランクリン
寂しい時のアレサ。圧倒的なパフォーマンスに救われたい。人間ってすごいパワーを秘めている。
『アンクル・ミート』
マザーズ・オブ・インヴェンション
魚を釣りながらサイケデリックに揺れたい。自分の正気を確かめる意味でも必要な一枚。
『魔法使いは真実のスター』
トッド・ラングレン
夢を見る事を忘れずに。ある意味、精神安定剤。何があってもここに還れば幸せになれるから。
『海と私のねじれたキャンドル』
サンディ・デニー
いつも枕元に置いておきたい。女子の正直な音楽。強気でいながらどこかがとても弱いからこそ愛おしい。いい曲ばかり。
— 無人島 ~俺の10枚~ 【カーネーション編】|インディーズ|ジャパニーズポップス|音楽|HMV ONLINE オンラインショッピング・情報サイト
「あいつ(ノエル)はこう思ってるだろうよ。『俺は自分のソロ・キャリアを進めるが、もし思っていたようにうまく行かなければ弟に電話すればいい。あいつは躍起になっているし、オアシスのためなら何だってするだろうからな』とね」
「そうだな、俺はこう言っておこう。そいつは大きな間違いだってな。あいつは自分の人生のどんな段階でも俺に電話できると思っているかもしれないが、俺は忙しいだろうよ。あいつが電話してくるとき、俺はいつも忙しいのさ」
ニュー・アルバムの計画のほかに、リアムは先日「2、3ヶ月以内に」ライブをやりたいと話している。
— リアム、新バンド名は「オアシス」? | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
これからバンドと新曲のレコーディングに入るリアム・ギャラガーが、来年リリース予定のニュー・アルバムをオアシスとして発表する可能性もあると話している。
リアムによれば、ゲム・アーチャーとアンディ・ベルと一緒に行っているアルバム制作はもう半分ほど終わっているという。年明けにはスタジオも予約してあるそうだ。
「もう半分は終わったな。曲は全部作ったし」と彼はイヴニング・スタンダード紙に語っている。「クリスマスの後には軽くスタジオも予約してあるから、そこでさっさと録っちまうよ。難しいことは考えないでな」
新バンドの名前について訊かれると、リアムはこう答える。「今はそれ(オアシスというバンド名)は使っていないが、アルバムをリリースする頃になっても他の名前を思いつかなかったらオアシスになるだろうな。そのためだけに自分を馬鹿げた名前で呼ぶつもりはない」
ライブではノエルの曲は演奏しないとリアムは言う。また、ノエルが電話をかけてくるようなことがあってもそれに出る気はないという。
—リアム、新バンド名は「オアシス」? | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
リアムさん、まじっすかww ぱねえっすw しかし、ノエルの曲を演奏しないオアシスって、意味あるのかなあ。
T: だからビヨンセがグラミー賞いくつとったかっていうのも、はっきり言ってぼくにはあんまり関係ないんだよね。
M: ビヨンセもアウトキャストもそうですけど、最初聞くと、あ、かっこいいじゃんとか思うんだけど、あんまり一生大切に聞き続けていく音楽って感じはしないですよね。
T: だから良い悪いじゃないんだよね。ビヨンセだアウトキャストだっていうことで成立してる社会を、ぼくは否定もしないですよ。
でもぼくは一日の終わりにビヨンセよりは、オーティスの「ファ・ファ・ファ」を聞いてるほうがいいなと思うだけですよ。「ファ・ファ・ファ」聞いてるのがかっこいいと思ってるわけでもないんだけどね。
むしろ、時の流れから見れば他の人が高速艇で走ってる時にぼくは四万十川の川下りをやってるようなものかもしれないと思うこともあるよ。
でもね、ぼくは四万十川が好きなんだよ。
M: うん・・・、めちゃめちゃかっこいいと思いますけどね。
60年代後半ロックがすごくいいのと同じくらいに、やっぱり長くやってる人のすごみっていうのを感じることが多いんですけど、トニー・ベネットってすごく良いよなぁとかね。
最近、遅ればせながら「With my friends」っていうトニー・ベネットがブルースを歌ってるデュエット・アルバムを聞いたんですけど、あれなんかもすごくいいなぁと。 そこでスティービー・ワンダーとかビリー・ジョエルとかの大御所たちに混じってシェリル・クロウががんばってる感じも良くて。
シェリル・クロウって、ザ・フーのトリビュート・アルバムで「ビハインド・ブルー・アイズ」を歌ってた時にも思ったけど、ああいう時って普段の芸風とかなり違うんですよね。ああ、こういうふうに幅の広い人なんだなって思った。
— TIME WAITS FOR NOR ONE~立川直樹同世代トーク~|第2回 後編|tachikawanaoki.com
M: 前に立川さん、おっしゃってたじゃないですか。
1969年のウッドストックの後、世界が一つになるかもしれないっていう雰囲気が世の中に満ちていた数ヶ月があったと。で、その数ヵ月後にオルタモントがあって、そこで幻想が終わったんだって。
そういう時代の空気っていうのはぼくには知る術もないんですけど、でもその1969年に向けての数年間に発表された音楽の「熱」みたいなものはすごく感じることができて。もしかしたらあの頃がロックのピークだったのかなと・・・。
T: いや、ぼくはそれは70年代に入っても続いたと思う。60年代に力任せにこうガーッといってたフーとか、まあジェフ・ベック・グループとかジェファーソン・エアプレーンとかが、適度なテクノロジーを手に入れたときに作った音楽の良さを思うとね。
だから60年代ロックでポジションをつかんだ人が70年代にテクノロジーを手に入れた時に、すごくスケールが大きくなったと思うんですよ。そこの豊穣なものっていうのは、ぼくはすごく認めてるわけ。
M: ロック・ビジネスも、そのあたりで格段に進化、拡大していくわけですよね。
T: そう。ロックの中に新しい階級社会っていうか、貴族性みたいなものが形成されていった。ストーンズとかクイーンとかに代表されるものがね。
だからローリング・ストーンズって60年代もいいけど70年代って言うのも実はすごい。
M: すごいですよね。
T: これは結構意外と皆評論家も書いてないんだよ。「ブラック・アンド・ブルー」にしろ・・・。
M: 「スティッキー・フィンガーズ」って72年?
T: 71年だね。とにかく「スティッキー・フィンガーズ」からはじまる70年代のローリング・ストーンズっていうのは、こう、ロック・シーンの中で皆意外と忘れててさ。 60年代がすごかったのと、後は長くやってるってことだけが前面に出たつまんない論調が多いんだよね。
M: 「スティッキー・フィンガーズ」ってぼく、ストーンズの中で一番すごいと思うんですけど。
T: ぼくは「ブラック・アンド・ブルー」だと思う。むしろ「スティッキー・フィンガーズ」っていうのはわかりやすいすごさだと思う。「ブラック・アンド・ブルー」っていうのはむしろディープなすごさ。
M: でも、やっぱり昔のほうが良かったなぁって思う部分ってないですか?
T: それはあるよ。あるけどそれはでも自分にしたって、20代初めのときに書いたライナーノーツなんて、あんなものは、今、書けないもの。
M: あ、そうですか。
— TIME WAITS FOR NOR ONE~立川直樹同世代トーク~|第2回 後編|tachikawanaoki.com
M: ちょっと戻るんですけど、そのベタなカッコいいロックみたいな話があったじゃないですか。ぼく、最近追体験としていろんな音楽を聴きながら新しい のも聞いてる中で、すっげえカッコいいなと思って聞きなおすのが、60年代後半のものがすごく多いんです。グレイトフル・デッドのライブとかアルバート・アイラーの「スピリチュアル・ユニティ」とか、ジェフ・ベック・グループの「トゥルース」とか。
本質そのまんま、そこからずれてない感じっていう。しかもなんか、余計なものがなくてすごくストレートな感じが、あの辺に集中してたのか、たまたまぼくが今聞いているものがそうなのか・・・。
T: あの辺に集中してたんですよ。
M: それってどうしてなんでしょう?
T: 時代とテクノロジーと、いろんなものがうまく出会った時代だったんだね。
M: それはたとえば、テクノロジーの進化が表現をリアルにしていったっていうことですか?
T: この前もこれ、ある人と話してて、古くならないうちに、どっかで何ページか書いてもいいなと思ってるんだけど。レコーディングが2チャンネルから はじまって4チャン、8チャン、16チャン、32チャン、48チャンまで行く流れがあると。で、ビートルズっていうのは2チャンか4チャンで録音してて、 つまりジョン・レノンのリズム・ギターとジョージ・ハリスンのギターが一緒に入ってた・・・今みたいに複雑なダビングとかなんとかっていうのは出来なかっ たんですよ。
ということは、当時はレコーディングっていうのはそこにものすごくクリエイティブなものがあって、本当にギターがうまい人、歌がちゃんとうまい人っていう 人しかできなかったんだけど、つぎはぎが可能になってくると、やっぱり明らかに以前のプリミティブなものと違う、新しい表現媒体になっていったんだよね。 音楽が。 それはもちろん功罪合い半ばするところであってどんどん「普通の人」がロックをやるようになっていったっていうことでもあったわけだ。
今日もたまたまここに来る前に、今、自分達インディーズでやってるんですっていう人たちと会ったんだけど、話を聞くと、ぼくらが知ってるミュージシャンじゃないんですよ。普通にその辺のブティックで仕事してても不思議じゃない、良い子なの。 でも昔はそれは、女の子でも、カルメン・マキしかり・・・・他のところで仕事なんかできねぇよなっていう人が、唄ったり弾いたりしてたの。やっぱり、ロックのワンダーランドみたいのがあったわけですよ。
M: ジャニス・ジョプリンみたいなああいう・・・。
T: そうそう、だってジャニスが他のことできないじゃん。ジミ・ヘンが他になにができるのよ。でも今の若いミュージシャンってみんな全然普通じゃない? その違いだと思うね。映画俳優とか役者って言われる人でも、演技力とか、若干、禁治産者的なものが入ってるほうが良いんだよ。
M: なるほどね。
— TIME WAITS FOR NOR ONE~立川直樹同世代トーク~|第2回 後編|tachikawanaoki.com
T: じゃ、そういう意味で言えば、たとえばぼくが畏敬の念を持ってるさっき言ったストーム・トーガソンね。ほんとに彼が割り切っちゃって、金いくら だったら広告の仕事やるって言ったら、彼、たぶん、ストーム・トーガソン・コーポレイテッドみたいの作って、ロンドンだったら小さなビルぐらい買えますよ。
M: う~ん。
T: 彼は選んじゃうから。選んじゃうし、むしろ自分が、その音楽を聞いて好きだと思ったら、フイッシュもやるし、毛糸の玉みたいなものもCGじゃなくて作ったりして、相手から提示されたギャランティーよりもセットに使っちゃったりすることもあるし。
でも、例えばピンク・フロイドの「アトム・ハート・オブ・マザー」の時あの牛の写真て言うのは「俺は2枚しか撮ってない」って(彼は)言うわけ。牛2枚だと。牛2枚で、金、もらうと。まあ、10枚ぐらいは撮ってると思うんだけどさ。
だけど今度、例えばあの、「鬱」だっけ? ちょっとタイトル忘れちゃったけど、ベッドがガーッと海岸に並んでる。あれCGじゃなくて、本当に海岸にベッド並べてるわけですよ。そのバカさ加減。それって、自分がもらう金を海岸に並べてるようなもんだからさ。
でも、金なんてさ、日本の良い言葉で「金は天下の回り物」つってさ。使ってりゃ戻って来るんだよ。ほどほどには(笑)。
・・・ね?
M: (笑)。
— TIME WAITS FOR NOR ONE~立川直樹同世代トーク~|第2回 前編|tachikawanaoki.com
イエモントリビュート その3 - 兵庫慎司の「ロック走馬灯」 | ブログ | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
兵庫さんブログでイエモントリビュートの全曲解説中。
Disc 1
1.WELCOME TO MY DOGHOUSE / SCOOBIE DO
2.LOVE LOVE SHOW / 奥田民生
3.SUCK OF LIFE / 毛皮のマリーズ
4.SPARK / 秦基博
5.JAM / TRICERATOPS
6.空の青と本当の気持ち / 星羅
7.SEA / 山田孝之
8.BURN / 椿屋四重奏
9.カナリヤ / tacica
10.4000粒の恋の唄 / あがた森魚
11.PUFF PUFF (instrumental) / MORGAN FISHER
Disc 2
1.FOUR SEASONS / フジファブリック
2.パール / 黒猫チェルシー
3.TVのシンガー / 9mm Parabellum Bullet
4.楽園 / KREVA
5.SHOCK HEARTS / metalmouse
6.球根 / THE BACK HORN
7.追憶のマーメイド / ムック
8.離れるな / 金子ノブアキ
9.SO YOUNG / シュリスペイロフ
10.メロメ (instrumental) / MORGAN FISHER
11.バラ色の日々 / Nothing’s Carved In Stone
12.プライマル。 / フラワーカンパニーズ
今年9月9日にデジタル・リマスター発売されたザ・ビートルズのオリジナル・アルバムが250万枚(ボックスセットはアルバム換算)近くの売上げを記録したことを記念して、12月にイベント『From Me To You~ザ・ビートルズ感謝祭』が開催される。
『From Me To You~ザ・ビートルズ感謝祭』は、12月17日(木)に東京・赤坂BLITZで催される完全招待制のイベント。2部構成で、第1部ではイギリスでも高く評価されているビートルズの日本人カバー・バンド、ザ・パロッツがリマスターCD売上げランキングで上位2作品となった『アビイ・ロード』と『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』をライブ演奏する。
第2部では、アンソロジーDVDなどから選ばれたスペシャル映像が公開される予定。詳細についてはビートルズの日本版オフィシャル・サイトをご覧ください。
RO69では、このイベントに抽選で5組10名様をご招待します!
— ビートルズのイベントにご招待! | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
ナタリー - くるりとユーミン、コラボソングを雑誌サイズで発売
3人ともいい笑顔。